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森トラスト、宮城県仙台市の都市型タワーマンション「ザ・レジデンス一番町」のモデルルームをオープン
発表日:2010年3月5日
東北学院中学高校跡地「仙台トラストシティ」に誕生する
都市型タワーマンション「ザ・レジデンス一番町」
3月6日(土) 建物内先行モデルルームオープン
森トラスト株式会社(本社:東京都港区、社長:森 章)は、宮城県仙台市青葉区一番町において計画を推進しております「仙台トラストシティ」の住宅棟「ザ・レジデンス一番町」の第3期販売に向けて、3月6日(土)に建物内先行モデルルームをオープン致します。
建物内先行モデルルームは21階に2タイプ(130C ・70J)をご用意しており、広瀬川や青葉城址など仙台市街を見渡すタワーマンションならではの眺望をご覧いただけます。
なお、「ザ・レジデンス一番町」は、複合再開発「仙台トラストシティ」の住宅棟として2010年夏誕生致します。
【THE RESIDENCE ICHIBANCHO(ザ・レジデンス一番町)の主な特徴】
(1)大規模複合再開発「SENDAI TRUST CITY」の住宅棟として誕生。
(2)デザイン性の高い住空間を創出。
(3)都心の森が作り出す潤いのある緑の広場を実現。
(4)24時間有人管理等、先進・高度なセキュリティを提供。
(5)免震構造の採用により安心・安全の暮らしを確保。
※参考画像は関連資料を参照
【ザ・レジデンス一番町の主な特徴】
(1)大規模複合再開発「SENDAI TRUST CITY」の住宅棟として誕生
ザ・レジデンス一番町は、仙台市営地下鉄南北線仙台駅徒歩9分の抜群のアクセスの良さに加えて、かつての武家屋敷の格式と、現在の文教エリアとしての品格を併せもった場所、青葉区一番町に、オフィス、ショップ&ダイニング、そして東北圏初進出となる外資系ラグジュアリーホテル「ウェスティンホテル仙台」を複合した再開発「SENDAI TRUST CITY」の住宅棟として2010年夏誕生します。
(2)デザイン性の高い住空間を創造
採光・通風・眺望全てにおいて計算された、南面に向かうV字型の印象的なフォルムを持つ超高層邸宅は、その類まれな立地特性と複合開発のメリットを最大限に活用した新しいライフスタイルを提案します。
(3)都心の森が作り出す潤いのある緑の広場を実現
東二番丁通に面する広大な公開空地には、多様な植樹を配し、都心の森が織り成す四季折々の情景を楽しめます。リズム感のあるガーデンデザインにより周辺環境の向上にも努めています。
(4)24時間有人管理等、先進・高度なセキュリティを提供
エントランスから住戸にいたるまで、外部からの侵入を困難にするために、1次から5次(※)までのセキュリティゾーンを設定。27~29階には、内廊下入口にID内蔵キーによるオートロックシステムを採用し、一段上の安心をご提供いたします。
※5次までのチェックシステムは27~29階住戸を対象にしております。
(6)免震構造の採用により安全・安心の暮らしを確保
昨今頻発する大型の地震に対応するため、「ザ・レジデンス一番町」では「TO-HIS構法(戸田式免震構法)」を採用しています。「TO-HIS構法」とは、戸田建設が開発した構法で、その性能の高さから大規模免震病院をはじめ、超高層集合住宅やホテル、事務所ビルなど、様々な用途の建物に多くの実績があります。
情報内容は参考情報として、提供しています。
必要な場合、直接情報メーカーに問い合わせしてください。
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